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【ONE Winter Warriors】26カ月振りの実戦、ダギ・アサラナリエフ「どう試合を終わらせることができるか」

【写真】とにかく明るい表情をしていたダギ。自信しかない──そんな面持ちだった(C)MMAPLANET

12月3日(金・現地時間)にシンガポールはカランのシンガポール・インドアスタジアムで開催されるONE Winter Warriorsで、ダギことザイード・フセイン・アサラナリエフがティモフィ・ナシューヒンと一昨年10月の日本大会以来の試合出場を果たす。

トルコ国籍を持つダゲスタン人の強豪は、なぜ2年2カ月も実戦から離れていたのか。そしてコロナ禍以前、現時点で最後の試合となってくるクリスチャン・リー戦で彼の身に何が起こっていたのかが、明らかとなった。

オク・レユン時代を迎えたONEライト級戦線にあって、獰猛な強さでいえば頭一つ抜けている強豪が満を持して世界の頂点に向かった再び歩み始めた。


──ダギ、2019年10月にクリスチャン・リーとライト級ワールドGP決勝で敗れてから2年2カ月振りの再起戦となります。この間、コロナ禍ということもありますが、これだけ試合をしなかったのは何か理由があったのでしょうか。

「まずクリスチャン・リーと戦っている時に、体に変調を覚えた。眩暈がしていつも通りに戦えなかったんだ。だから、あんな戦いしかできなかった。試合が終わって、帰国してもこの症状は続いた。それがずっと戦っていなかった理由だよ」

──コロナパンデミック以前の問題だったのですね。

「もちろん、COVID19の影響もあるけど、まず戦えなくなったのは体調不良のせいだ。実は頭がクラクラするという状況は試合前にも始まっていたんだ。それでも戦うことを選んだ。でも試合後に病院に運ばれた時は、この判断をした自分自身の判断が正しかったから自問自答していたよ」

──眩暈が続いて、頭に問題があるというのは……それは引退も考えたのではないですか。

「いや打撲や血流、脳梗塞系の問題ではなかったからね」

──そうだったのですが、てっきり脳の方かと……。

「いやウィルスが問題だったのか、酷い副鼻腔炎が原因だった。鼻水や膿が出るという症状ではなく、頭が重くフラフラと眩暈がする感じで」

──対戦だったとは思いますが、副鼻腔炎と聞いてホッとしました。

「もう全く問題ないということをケージのなかで、動きで証明するよ(笑)」

──トルコではコロナ禍でもトレーニングを積むことはできたのでしょうか。

「この2年間、ずっとモスクワにいたんだ。トルコにはビジネスの時だけ訪れて、ほとんどモスクワにいた。練習はユーサップ・サーデュラエフ達としてきた。今回のトレーニング・キャンプもそうだよ」

──モスクワは再び感染状況が悪化していると聞きますが、キャンプは問題なかったですか。

「2020年はロシアもロックダウンが続き、隔離措置だらけだった。ジムも閉鎖され、トレーニングパートナーと練習する機会は本当になかった。そんな状態が1年近く続き、ようやくロックダウンが解かれた。今はまた感染者は増えているけど、トレーニングパートナーとの練習は問題なく行えるようになっているし、状況は良くなっているよ」

──では今回の再起戦で3年前に117秒でKO勝ちしたナシューヒンと対戦することをどのように捉えていますか。

「トップ5と戦えるなら、相手は選ばない。確かにティモフィ・ナシューヒンとは2度目の対戦だけど、ずっと試合から遠ざかっていたし何も想うところはないよ」

──9月にクリスチャン・リーが、オク・レユンに敗れチャンピオンが交代しました。判定結果が問題にもなりましたが、ダギはどのように見ていますか。

「オク・レユンに対して、誰もが尊敬心を持たなければいけない。彼は良いファイターだ。ただしクリスチャンが、僕と戦った時ほどの強さがなかった。クリスチャンはしっかりと準備ができていなかったんだろう。ただし、あの夜に関してオク・レユンはクリスチャンより強かった」

──次の試合でナシューヒンに勝てば、タイトル挑戦権を獲得できると考えていますか。

「もちろん、そうなることを望んでいる。ただ、全ては僕のパフォーマンス次第だろう。どうやって試合を終わらせることができるか。まぁ、どうなるのか楽しみにしてほしい」

──ライト級には青木真也選手がいます。2021年もジェイムス・ナカシマ、エドゥアルド・フォラヤンという選手を初回でサブミットしています。

「日本を代表するファイターと言えば、彼のことだ。非の打ち所がない良いファイターだよ。ONEが組んでくれるなら、グラップリングのスーパーファイトだろうが彼とケージをシェアできたら嬉しいよ。ファンもそうだけど、ファン以上にこの顔合わせを僕自身が楽しみにしている」

──グラップリング? MMAではなくて?

「グラップリングだ(笑)。彼は日本のレジェンドだからね。グラップリングマッチで、自分の能力を試してみたい」

──まるでMMAにおいて、競合相手ではないような言い方ではないですか。

「フフフフ。シンヤ・アオキはMMAではベストファイターだとは思っていない。僕はタイトルに近づくファイトを戦いたいんだ。だからトップ5以外は戦いたくない(※青木はONEライト級でランク2位)。下の選手とは戦いたくないんだよ」

──……。

「いくら過去に良い試合をしてきても、今の彼はそうじゃない。僕はランキングトップのファイターとしか戦いたくない。だから彼が再び、そのレベルに戻ってきたらいつでも戦うよ」

──……。では12月3日、どのような試合をファンに見せたいと思っていますか。

「ティモフィ・ナシューヒンは強い選手だ。強い蹴りも持っている。ただ、僕の方が上だ。僕のセンスの方が優っていることを試合で見せたい。日本のファンをガッカリさせることはない。アリガトゴザイマス」

■ONE「NEXTGEN03」視聴方法(予定)
11月26日(金・日本時間)
午後9時30分~ ABEMA格闘チャンネル
午後9時30分~ONE Super App

■ONE「NEXTGEN03」対戦カード

<ストロー級(※56.7キロ)/5分3R>
リト・アディワン(フィリピン)
ジャレッド・ブルックス(米国)

<ムエタイ・バンタム級/3分3R>
アラヴェル・ラマザノフ(ロシア)
ポンシリP.K.センチャイムエタイジム(タイ)

<ストロー級(※56.7キロ)/5分3R>
アレックス・シウバ(ブラジル)
レネ・カタラン(フィリピン)

<キックボクシング・フライ級/3分3R>
パンパヤック・ジットムアンノン(タイ)
ダニエル・プエルタス(スペイン)

<ライト級(※77.1キロ)/5分3R>
ピーター・バウシュト(オランダ)
ラスラン・エミルベク(キルギス

<キックボクシング・バンタム級/3分3R>
フィリッピ・ロボ(ブラジル)
ロドレックP.K.センチャイムエタイジム(タイ)

■ONE「Winter Warriors」視聴方法(予定)
12月3日(金・日本時間)
午後9時30分~ ABEMA格闘チャンネル
午後9時30分~ONE Super App

■ONE「Winter Warriors」対戦カード

<キック世界ライト級選手権試合/3分5R>
[王者]レギン・アーセル(オランダ)
[挑戦者]イスラム・ムルタザエフ(ロシア)

<女子アトム級(※52.2キロ) ワールドGP決勝/5分5R>
スタンプ・フェアテックス(タイ)
リトゥ・フォーガット(インド)

<キック・フェザー級/3分3R>
チョウ・チェンリャン(中国)
レネ・カタラン(フィリピン)

<キックボクシング・フライ級/3分3R>
秋元皓貴(日本)
ダニエル・プエルタス(スペイン)

<ライト級(※77.1キロ)/5分3R>
ティモフィ・ナシューヒン(ロシア)
ザイード・フセイン・アサラナリエフ(トルコ)

<ヘビー級/5分3R>
カン・ジウォン(韓国)
マーカス・ブシェシャ・アルメイダ(ブラジル)

<フライ級/5分3R>
フー・ヨン(中国)
若松佑弥(日本)

■ONE「Winter Warriors 02」視聴方法(予定)
12月17日(金・日本時間)
午後9時30分~ ABEMA格闘チャンネル
午後9時30分~ONE Super App

■ONE「Winter Warriors 02」対戦カード

<フライ級(※61.2キロ)/5分3R>
ダニー・キンガド(フィリピン)
カイラット・アクメトフ(カザフスタン)

<バンタム級 (※65.8キロ)/3分3R>
ケビン・ベリンゴン(フィリピン)
クォン・ウォンイル(韓国)

<95キロ契約/5分3R>
ヴィタリー・ビグダシュ(ロシア)
ファン・ロン(中国)

<ウェルター級(※77.1キロ)/5分3R>
ゼバスチャン・カデスタム(スウェーデン)
ムラッド・ラマザノフ(ロシア)

<バンタム級 (※65.8キロ)/5分3R>
スティーブン・ローマン(フィリピン)
ユーサップ・サーデュラエフ(ロシア)

<バンタム級 (※65.8キロ)/5分3R 5分3R>
ジャンロ・サンジャオ(フィリピン)
ポール・ルミヒ(インドネシア)

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News   青木真也

国民栄誉賞を授与されてもおかしくない格闘家

スクリーンショット (2940)

56: 実況厳禁@名無しの格闘家 2021/11/22(月) 16:16:01.71 ID:3rCWGAneM
斎藤に国民栄誉賞だせよ


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ABEMA VTJ2021 ブログ 西川大和 青木真也

【VTJ2021】青木真也に西川大和戦=乱入劇の是非を問う──「西川選手は尺を越えちゃった」

【写真】青木のファンクスのようなエルボーが西川を襲う (C)MMAPLANET

6日(土)、東京都江東区のスタジオ・コーストで行われたVTJ2021で、菅原和政をRNCで破った西川大和が青木真也へ対戦アピールをした。

直後に電光石火のごとく、ケージに乱入してエルボーを見舞い、マイクアピールを行った青木。その仕事ぶりがMMAに相応しいのか──を尋ねた


──先日のVTJの乱入劇に関してですが……。

「ハイ、何かいけないですか」

──正直言えば、本来はMMAがああいう形で盛り上げなくて良いモノになってほしいと思っています。そして、以前の自分なら『やっちゃダメだ』という論調になっていたかと。ただし、青木真也はそこを越えたのかと。VTJとはいえ、いわば修斗の中核をなすプロモーションのサステインからお咎めがないわけですし。

「それで是か非か的に言われるなら、別にイイですよ。俺はもうやらないから。だったらもうイイですってだけで。何でダメなのか。それでダメだというなら、もうこのままで抜けないポジションでやっていれば良いと思います。この考え方自体が、良いか悪いかは分からないけど」

──重ねていえば、ああいうことがなくても盛り上がる業界にしていきたいですね。

「それは高島さんの見解で。高島さんは、アレがなくても楽しいんだもん。ずっと見ているし、見ていられる。それで食っていけて、商売になっている。だから、そうやって言えるわけで」

──……。

「でも、多くの人が『お金にならないよね。でも好きなことができて幸せだ』ってMMAをやっている。好きなことならファイトマネーが1万でも良いのかと」

──そこは人それぞれかと。そりゃあ好きなことをやって金持ちになれるのが一番。でも、まぁ生活できるからそれで良いのもありだし。

「生活ができているから、ですよね。それにあのイベントはABEMAで中継されていた。つまりは商売にしているモノなんです。なら僕は視聴者数を伸ばしたい。このままじゃ、どうにもならないというところで、あの発言があって僕は動いた。だから、アレを批判したりするっていうのは、そういう全体像が見えていないんです。見えて批判するなら良いけど、見えていない。そう思いますね。

高島さんはアレを批判するポジションでやれている。そうやって格闘技を報じる立ち位置にあるから、そうすれば良いわけで」

──だから、今聞かせて頂いているわけですね(笑)。それが自分のポジションで。そして青木選手が青木選手のポジションから返答をくれる。それで良いのかと。

「ハイ。それがビジネスだから。皆には皆のポジションがあって、是か非を問うとポジショントークになるので、そこは答えを決めずに皆がビジネスの可能性を広める。多様性ってやつですよね。

だって今もコレを聞いているけど、答は求めていないし。僕も答えは求めてない。でも何があったのか、話を聞いてもらって記事にしてもらう。そうやって回していく。ある意味、そのためですよね。アレをやったのも」

──だからこそ、青木選手に訊きたいことがあります。西川選手の青木選手と戦いというマイクがあり、ケージまで駆け上がる時の青木選手からは『来たっ。見せ場もらう』という意気揚々さがすぐに伝わってきました。

「まぁ試合をしないで、持っていける場面が来たわけですからね」

──ただしコナー・マクレガーとジョゼ・アルド、ジョン・ジョーンズ✖ダニエル・コーミエ―、あとはマゴメド・ヌルマゴメドフのマクレガー戦後などは、ヤバいという怖さがありました。対して、青木選手の先日の乱入は、最初からプロレス的な乱闘劇でした。

「あぁ……ハイ、ハイ、ハイ」

──これで盛り上がるんだと、模倣犯がでないか。青木真也だから成り立つことを、真似をする輩が出てこないかと危惧はします。

「いや、誰もできないですよ。簡単にいえば喋るのだって、見せるのも腕が必要なんで。やる度胸があるヤツはいないですよ。だから誰もこれまでやってこなかったわけで」

──と同時に青木選手は盛り上げるためでも、西川選手が本気でやり来たと思って渾身の力を込めてカウンターを合わせてくることもありえます。

「それが技量なんですよ(笑)。皆はプロレスっていう言葉を慣れ合いのように使うけど、そうじゃないから」

──本気でプロレスリングに取り組む人に、その使い方は失礼ですよね。自分もよく若い頃に『高島君はプロレスができないなぁ』とか言われましたが、そう言っていた谷川さんにしても人を掌の上で転がりしたり、言い方は悪いけど欺く時にプロレスという言葉を使っていた。それってプロレスをしている人に失礼だと思っていました。ターザンさんの『お前はガチバカだ』っていう言葉の方が、やはりプロレス界の人だと。

「そう、だからプロレスって言葉をそういう風に使われるのは凄く嫌なんです。モノゴトを創る上で、どうなるか分からないことを綱渡りでやっているんですよ」

──それこそ真剣勝負で。

「ハイ。それが度胸ってことなんですよ。それを回りでやったことがないヤツが、プロレスどうこうっていう言葉を迂闊に、軽く使わないで欲しいですね」

──では、本気と受け取った西川選手が仕掛けてきたらガチに持ち込んで仕留めるぐらいの気持ちでいたのでしょうか。今も使われている言葉なのか分からないですが、キラー振りを発揮して。

「そんなことは全く思わないですよ(笑)。でも、そうなったとしてもプロレスです。何が起こっても形にするのがプロレスだから。そういう意味で真剣勝負だったんです。仕事、このインタビューだって真剣勝負ですよ」

──では真剣に取り組んだものですが、青木選手がケージを下りてから、西川選手がクソ真面目に正論を言い続けた。アレはプロレスが成り立たなかったかと。

「マジで困っちゃいました。西川選手は尺を越えちゃった。俺は尺を短くしているのに、アレを続けると収集がつかなくなります。『この野郎、バカ野郎』ってやってくれるのが一番良かったのに。『俺は辿り着くからな』って論調でやってくれるのが一番なのに、それができなくて理屈こね始めて、こりゃあダメだって(苦笑)」

──グダグダになりました。

「僕はある程度、仕事をした。そういうことですよね。相手もアップできて、僕も欲しいモノを貰った。誰も損をしていない。だから俺がケージを下りた時点で成立したと思っています。アレで西川選手も注目度が上がったからWIN WINだと思っていますが、認識が違っていますか」

──あの場面を切り取り記事も書かれたでしょうし、西川選手も青木選手もWINだった。ただし尻切れトンボ的な状況だったものを見て、WIN WINでいえばお客さんもWINになったのか……。

「お客さんはあの場でアレを見てもらった。それだけでWINになったと思ってもらえるようにやりました。VTJ自体、良い試合もあってアレもあった。もう一つ、WINにならないといけないのがプロモーションで。アレをやって話題になった。それは役立てたかという認識です。

それで是非云々って言われるなら、そもそもマスコミの方で取材的なことをしてくれたのはABEMAの中継班とABEMA TIMESの橋本宗洋さん、東京スポーツだけなんです。東スポを格闘技メディアって捉えるのは、難しいところがあるけど実質、他の格闘技メディアとされている人たちからは取材されていない」

──基本、囲み取材を文字化するのが一般的になっています。

「そう、でもアクセス数は伸びるから取材がなくても記事にはなっている。だからちゃんと取材をしてもらって選手の声、関係各位の声がもっと届くようになってほしいですね。もう構造的な問題ですよ、全部。

格闘技メディアもオイシイところだけタダ乗りして、ちゃんと取材して伝えないし。それなのにサステインから文句を言われるなら、もっと大会のプロモーションをしようよってことですし。だから、乱入について何か注文つけられる筋合いは1ミリもない。そう思っています」

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MMA News 青木真也

【VTJ】西川大和から対戦を要求された青木真也「僕は名前出されたら真正面から受けていきますよ」

スクリーンショット (862)

31: 実況厳禁@名無しの格闘家 2021/11/07(日) 00:11:48.80 ID:3o5vwgP/0
やっぱ青木真也こそ日本のマクレガーやな
 ――西川選手からの対戦要求がありました。

「名前出したらタダじゃおかねえぞって。出していい名前と出しちゃダメな名前がありますよ、やっぱり。それに、その場にいるのに流せる俺じゃない。まだ闘いの輪の中にいますからね。

みんな青木真也は闘いの輪の中にいないと思ってるかもしれないけど、まだいますから。
ナメんじゃねえよって気持ちでいますよ、常に。でも大したもんですよ。力のある若者だと思います。気持ちもある。多くの人間がそういう気持ちに応えない中で、僕は名前出されたら真正面から受けていきますよ。彼が今、日本のMMAで期待されてる若手なんだとしたら受けて立ちます。今まで、僕の上の世代、同世代は受けてこなかったから。僕は受けて立ちます」(全文は以下リンク先参照)

https://news.yahoo.co.jp/articles/662f26169de69f28cf66c372afa112d156565296?page=2


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BELLATOR PFL2021#10 Special クリス・ウェード ブログ モヴリッド・ハイブラエフ 青木真也

【Special】月刊、青木真也のこの一番:10月─その参─ハイブラエフ✖ウェード「嘆いてもしょうがない」

【写真】ハイブラエフの強さ──をどれだけ国内にいて、海外と口にする関係者が理解しているのか (C)PFL

過去1カ月に行われたMMAの試合から青木真也が気になった試合をピックアップして語る当企画。

背景、技術、格闘技観──青木のMMA論で深く、そして広くMMAを愉しみたい。

青木が選んだ2021年10月の一番、第三弾は10月27日に行われたPFL2021Championshipからフェザー級決勝=モヴィット・ハイブラエフ✖クリス・ウェード戦について語らおう。


──青木選手が選ぶ10月の一番、最後の試合は何になるでしょうか。

「ハイブラエフ✖クリス・ウェードですね」

──青木選手がかなり注目していたPFLの最終戦でした。

「思ったよりもハイブラエフが強かったです。クリス・ウェードの打撃も押し切ってしまって。レスリングで打撃を押し切る試合って、久しぶりに見ました。ヌルマゴメドフと同じ路線ですよね」

──パンチがテイクダウンの一部に感じます。

「というか押し切っちゃう。ショーン・シャークですよね。あの打撃なしに、テイクダウンもない。チェール・ソネンの文脈です。そこにMMAっぽさがあります。僕はウェードが技術、器用さで誤魔化してしまうと思っていたのですが、偏にテイクダウンとコントロール力でウェードを圧倒しました。

1Rを圧倒し、2Rもそう。5Rあったけど3Rになった時点で、もうウェードが勝てる気はしなかったです」

──一か八かの一発逆もない?

「ハイ。バックで終結していて、危なげなく戦っています。ああなると、もうウェードはきついです」

──以前はダギ(ザイード・フセイン・アサラナリエフ)のような荒々しさとフィニッシュ力もあったのが、ファイトスタイルが少し変わってきました。

「やっぱりATTに行っているからじゃないですかね」

──ATTなのですか。てっきりダゲスタンでやっているものだと思っていました。

「確かパフンピーニャがOur WarriorってSNSでやっていて。そういうことなんだろうなって、僕は思っています」

──あの勝ち方を見ると、どこまで強いのか。楽しみです。

「とはいってもUFCってなるとクリス・ウェードは中堅だったし、そんなに甘い話ではないでしょう」

──PFLで優勝して100万ドルを手にできた。一財を得たわけですし、今後はどういう風になっていくのか。

「でも税金でドンと取られるから、そうでもないと思いますよ。半分取られて、2回勝って1億円が残ったとしてもソレだけでやっていくのは……。僕、最近思うのは、いくら持っていたら安泰っていう考えは無理で。どれだけ自分に価値がつくという考えでないと、しんどいと思います」

──2連覇してUFC行きを画策してならなかったランス・パーマーが今シーズンはまるで精彩を欠きました。ウェルター級で2連覇を達成したブラダボーイに、試合前に2連覇したあとのことを尋ねると『UFCやBellatorと統一戦をしたい』という風には言っていましたが……。

「それって実現しないですよね。UFCはまず絶対にない。そこは選手それぞれのライフスタイルによってくるでしょうね。PFLのフォーマットだから注目される。Bellatorだからプッシュしてもらえて遣り甲斐を感じるという選手もいるだろうし」

──UFCからBellatorやPFLという選手と、UFCを経ていないBellatorやPFLで戦う20代の選手のマインドセットは違うのではないかと。

「あぁ、そこは考えたことがなかったです。もうPFLではやることないなって。それなら1億円がなくても、UFCで戦いたいと。そういうのはあるかもしれないですね」

──日本の選手たちも海外=UFCだとか、RIZINとの関係でBellatorとか、あるいはアジアのONEなのか。海外と口にしても、これだけプロモーションが存在し、それぞれの立ち位置があるなかでUFCを最終目標としていても、いろいろとアプローチの方法があるので理解度を高めないといけないと感じます。

「国内で勝ってもUFCはないし、そこは抑えないといけないですよね。でも国内のフェザー級以上のチャンピオンがPFLで行っても、勝てない。そこら辺はもう憂うことすらなくなってしまいました。

UFCに行きたいとか──発言するのは分かります。ただし色々と見ていなくて、そういうのは……違いますよね。僕は一応、向うでぶっ飛ばされているし、何も知らずに海外って言われても困る……ということすら、最近は思わなくなったかもしれないです。そういうところに達観しつつあります」

──現状の青木選手と20代の日本の選手は立場が違いますしね。彼らがUFCで戦うようになれる日本のMMA界になっていくのか。

「でも、本気に言っているのかってことですよね。話が戻ってしまいますけど、PFLを見ていなくて、LFAが何か知らなくてUFCって言っているけど、僕は本気にしていないです。本気ならもっと知っているはずで。だから、そういう言葉にはまともに向き合っていない。

そこを模索しないことを嘆いてもしょうがないですよ。仮にUFCが無理でもPFLで成功するんだっていうほど格闘技が好きな人は今、どれだけいるのかなって。いないです」

──そうですか……厳しいですね。

「ハイ。そこまで好きな人間はいない。それは仕方ないです。僕はPFLは面白かったけど、当たりはずれのあるフォーマットだと思っているし、これからも面白いモノは追っていきたいです。そんなところです」

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DEEP104 Interview Special パク・シウ ブログ 伊澤星花 青木真也

【Special】月刊、青木真也のこの一番:10月─その弐─伊澤星花 ✖パク・シウ「好感を持っちゃいます」

【写真】組み有りの打撃か、打撃有りの組みか。伊澤はMMAの打撃戦をいとわなかった (C)MMAPLANET

過去1カ月に行われたMMAの試合から青木真也が気になった試合をピックアップして語る当企画。

背景、技術、格闘技観──青木のMMA論で深く、そして広くMMAを愉しみたい。

青木が選んだ2021年10月の一番、第二弾は10月23日に行われたDEEP104 から伊澤星花✖パク・シウ戦について語らおう。


──青木選手が選ぶ10月の一番、2試合目は何になりますか。

「伊澤星花✖パク・シウですね。伊澤選手は僕が思っていたより良い選手でした。本人はフィニッシュできないことに納得していないようですが、試合が始まったと同時に距離を詰めていきました。パク・シウのプレッシャーに下がることがなかったです。アレを見て、『この子は良い選手だ』と思いました」

──伊澤選手は打撃を貰うことに腰が引けていないですね。

「組みが混ざった打撃、ということではその通りです。この選手は将来性があります」

──おお青木真也にそう言わしめる、と。殴られてダウン、簡単にテイクダウンできなかったも初めての試合でした。

「女子だからというのはあると思いますが、打撃のプレッシャーを掛けることができていた。失速する場面もあったけど素晴らしいと思いました。一つ課題を挙げるとすると、ケージレスリングですね。ケージレスリングはあまり稽古できていないように見えました。

シングル、ダブルと入るのですが、そこから柔道流のクリンチと融合できていない。あそこは勿体ないですね」

──ただ、まだ4戦目です。ケージレスリングも実質、実戦では初体験という見方もできます。テイクダウンから起き上ってきた相手というのは。

「そうなんですよね。だから凄く未知数だった。それが今回の試合で、これから先があることが分かりました。だから、これからを考えるとケージレスリングかなと思いますね。あと今回の試合で49キロ、これまではストロー級ということを考えると、小さいですね」

──試合前のインタビューで、初めて減量をしたと聞きました。ただ海外にアトム級がないので、ストロー級で戦っていきたいと。

「48キロは北米にほぼないですしね。良いと思います。だからこそケージレスリングをしっかりとやってほしいです。そこができると、あのグラウンドの強さが生きています」

──将来性は絶対。どう実戦経験を積んでいくのか。

「国内はいないですからね。どういう文脈でやっていくのかは、興味深い。52キロだと小さいから、体ができるまで契約体重を念頭にいれてキャリアを積んでいくのもありますね」

──では現状のRIZINのトップ勢、いわば浜崎朱加選手ともキャッチウェイトで有り得るわけですね。

「う~ん、僕がこういうことを言うのはダメなんだろうけど、ケージで見続けたいですね」

パク・ジョンウン

──北米を見てストロー級で戦っていくということに通じているかとは思います。それ故のケージレスリングが課題という着眼点でしょうし。

そうなるとDEEP、佐伯さん人脈だと隔離措置が解かれ、韓国勢の招聘がいつ再開されるか。その辺りが伊澤選手の今後に大きく関係しているのかと。

シム・ユリ

「そうですね。パク・シウに勝ったことで、パク・ジョンウンやシム・ユリと契約体重で戦うということですね」

──はい、シム・ユリは9月にパク・ジョンウンを破りRoad FCのアトム級チャンピオンになりました。それとDouble GFCならアトム級王者のパク・ホビョンがいます。

パク・ホビョン(C)DOUBLE GFC

「階級差はあるけど、彼女に当てる強さを持っている選手は日本にいない。なら韓国勢になってきますよね」

──現状、伊澤星花選手と平田樹選手、女子MMA界の新星を比較すると伊澤選手の方がMMAになっているように見受けられます。

「平田より格闘技が出来ている。それは当たり前のことです。全然、伊澤選手の方がMMAになっています。打撃の距離感にしても。伊澤選手は単純にMMAが好きなんだと思います。

この間の大会では控室が近くで試合後に『良いファイト。凄く良いMMAだったと思います』ということだけはお伝えしておきました。あんまり納得いってなさそうだったけど(笑)。そう格闘技で、MMAだったという風に話したはずです。あまりね、ベラベラ話してはいませんが。

この選手をどう育てていくのか。それが彼女の岐路でもあるし、日本のMMA界の岐路でもある。にしてもMMAが好きなのが伝わってくるから、好感を持っちゃいますよね」

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MMA ONE Special UFC UFN195 ジム・ミラー 青木真也

【Special】月刊、青木真也のこの一番:10月─その壱─ジム ・ミラー✖ゴンザレス「鉄人文脈」

【写真】オクタゴン38戦、22勝。とんでもないレコードだ (C)Zuffa/UFC

過去1カ月に行われたMMAの試合から青木真也が気になった試合をピックアップして語る当企画。

背景、技術、格闘技観──青木のMMA論で深く、そして広くMMAを愉しみたい。

青木が選んだ2021年10月の一番、第一弾は10月16日に行われたUFN195より、ジム・ミラー✖エリック・ゴンザレス戦について語らおう。


──青木選手が選ぶ10月の一番、最初の試合は何になりますか。

「ジム・ミラー✖エリック・ゴンザレスです。ジム・ミラーはベテラン中のベテラン、戦績的にもここで持ち直した感は凄いなって素直に思います。相手が少し落ちると、しっかりと勝っています。2連敗していて、また上がっている。そこらへんの強さはなんだかんだと持っていますよね」

──38歳、青木選手と同い年です。

「はい、ギリギリ残している系です。連敗をしたこともあったけど、UFCで13年間勤続していますからね」

──うわぁ、それはもう金字塔じゃないですか。

「確か一番多く試合をこなしているはずです。38試合とか……」

──そしてオクタゴンで得た勝ち星22は歴代2位のようです。

「連敗もあるし、4連敗もしている。厳しい戦いをしているからこそ凄いなって思います。ドナルド・セラーニ、ジョー・ローゾンとかずっとやってきて。今はクレイ・グィダとジム・ミラーですかね。ローゾン、ジョー・スティーブンスとか脱落して、ディエゴ・サンチェスも終盤はジム・ミラーのような試合はできていなかった。

ここで残っているというのは技術力があって、コンディションが良いですよね。だから今もあの戦いができる」

──例えば青木選手の場合は一度フェザーで戦い、そこでの経験もあって過度の減量とリカバリーということをしなくなった。そしてONEの計量方法も変わったことなども、今のコンディションの良さに通じていると思います。対してミラーは北米階級で水抜きをしているわけですね。

「そこは合う、合わないもあると思います。ミラーは水抜きをしても、あれだけのコンディションを保っている。もちろん食事制限もしているだろうし、日々のトレーニングを真面目に続けているに違いないです。減量に関しては、人それぞれでしょうし、もちろんダメージの蓄積もあるし。打たれ弱くはなっています。今回の試合も初回は押されていたように。

でも2Rにはカムバックして、内回し蹴りに左ストレートを打ち込んでKOした。真面目に今もやっているのが伝わってきます。真面目にやる、そこが重要じゃないかと。そしてジム・ミラーにはテクニックがありますから」

──決してトップではない。タイトルに絡むかということではビッグネームに負けています。それでもUFCという場で、下から上がってきた選手を潰してきました。このところ、そこに食われることがでてきた感もありますが。

「だって、去年と今年の負けって対戦相手は12勝2敗とか10勝2敗の選手ですよ」

──その前に勝ったローズベルト・ロバーツにしても、その時点での戦績は10勝1敗でした。

「リスペクトされているけど、レジェンドでもない。レジェンドっていう文脈までいけない。階級は違いますけど、BMF(Baddest Mother Fucker)のベルトを争うというようなキャラ立ちもしていないし」

──はい。コツコツ、コツコツとここまで戦い続けてきた。

「でレジェンドじゃないから、第一線から退いていなくて、トップを目指す選手たちと戦い続けているということですからね。今回の相手の戦績も14勝5敗とかの選手で……。この凄さっていうのは、選手が認める選手ということになるのですが、その一方でUFC最多出場とかしっかりとプロモーションされているから、ファンからもリスペクトされ愛されている。

ジム・ミラーの境遇を見ると、『選手を道具のように』と言われることもあるUFCが、意外とファミリーっぽくて不思議なんですよね」

──確かに。歴史をリスペクトする文化というか。何か存在していると思います。

「レジェンド文脈ではないですが、ジム・ミラーは鉄人文脈。でも、ここからは厳しいです。それはもう絶対に。39歳、40歳とどういう風に枯れた美学を魅せてくれるのか」

──と同時に、今のコンテンダーシリーズ世代というか。とにかくフィニッシュ、リスクをおかしてもフィニッシュというスタイルが根付いる選手に対して、防御力の高さを見せて勝ってくれそうな期待があります。

「穴をつけるということですよね。それでもパワーで押し切られることも増えてくるはずです。引退が常にチラついているかと思いますが、ジム・ミラーは僕らの世代の希望です。クレイ・グィダにしても、続けてくれているだけで嬉しいです」

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