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本日開催『BreakingDown』第3回大会に元西武ライオンズ相内誠が参戦


 11月27日(土)に行われる朝倉未来の1分間大会『BreakingDown 第3回大会』に元プロ野球 埼玉西武ライオンズの投手、相内誠(27)が参戦することがわかった。昨日25日に全試合順が発表され、相内は第19試合のセミファイナル[フェザー級 ワンマッチ 66kg以下(立ち技)]に登場する。デビュー戦はキックボクシングだったが、今回は金網で1分だったら誰が最強かを決める超短期決戦だ。

 相内は2012年にドラフト2位で入団し、身長185cmから放たれる速球と多彩な変化球を武器に活躍した。昨年11月に西武から戦力外通告を受け、高校時代より行っていたキックボクシングの道へ。今年2月28日にキックボクシングイベント『RISE』にてプロデビューもモンゴルの強豪・拳信王に1ラウンド2分5秒でTKO負けというプロの洗礼を受けた。
 リーチある前蹴りやピッチングで鳴らした豪腕の右でパンチをヒットさせていただけに、次戦が期待されていたが、9ヶ月後に選んだ試合はリングから金網に変えてのこの1分間マッチだった。

 最近は元WBA世界ミドル級チャンピオンの竹原慎二さんと練習しています。続きを読む・・・
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『Breaking Down 02』全試合フルファイト動画



 9月26日に開催された『Breaking Down 02』の全試合フルファイト動画が早くもアップされています。続きを読む・・・
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10.31『朝倉未来にストリートファイトで勝ったら1000万円』に関根シュレック秀樹が名乗り「パンチと蹴りを封印した状態の逮捕術だけで制圧させてもらう」

ABEMAが10月31日に『朝倉未来にストリートファイトで勝ったら1000万円』を生配信、チャレンジャーを募集中(2021年08月17日)

 こちらの続報。


 2021年10月31日(日)「ABEMA PPV ONLINE LIVE」にて生配信されるABEMAオリジナル「1000万円シリーズ」の最新作『朝倉未来にストリートファイトで勝ったら1000万円』。
(中略)
 この『朝倉未来にストリートファイトで勝ったら1000万円』に、MMAファイター&プロレスラーとして活躍する巨漢の柔術家、関根シュレック秀樹(ボンサイブルテリア)が名乗りを上げた。

 関根は、山梨学院柔道部出身。卒業後、静岡県警で機動隊や暴力団担当の刑事を務め、ボンサイブルテリアジムでブラジリアン柔術を習得。2009年にMMAデビュー後、7連勝で2016年12月に『ONE Championship』に参戦。世界ヘビー級王者ブランドン・ベラとの試合に向け、43歳にして警察官という安定した職を捨て、プロ格闘家に転向した。柔術、グラップリングでも実績を残しながら、プロレスのリングでも活躍。全日本、ハードヒット、リアルジャパンといったリングでも人気を博している。2020年2月にはRIZINのリングにも上がった。



 体重差がとんでもないですが、「パンチと蹴りを封印した状態の逮捕術だけで路上の伝説を制圧させてもらう」というのは非常に興味深いです。続きを読む・・・
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朝倉未来プロデュース1分MMA『Breaking Down』、延期となってた第1回大会が7月4日開催。ABEMA PPVでライブ配信


 朝倉未来がスペシャルアドバイザーを務める、1分間ルールの第1回アマチュア総合格闘技大会『Breaking Down』が7月4日(日)に開催されることが分かった。同日にABEMAが生中継すると11日に発表した。
 元々は5月9日(日)トライフォース赤坂にて開催予定だったが、緊急事態宣言で延期を発表していた。

 なお、本大会は「ABEMA PPV ONLINE LIVE」にて、ABEMAコイン1,000コイン(1,200円相当)でチケットを購入し、視聴することができる。6月11日(金)5時00分よりチケット販売を開始し、オンラインライブ配信。見逃し配信は大会終了後から7月11日(日)23:59まで。

【放送概要】
大会名:第1回『Breaking Down』
配信日時:2021年7月4日(日) 14:30~17:00予定 (14:00 開場予定)
※イベントは約2時間30分を予定。
見逃し配信:7月11日(日)23:59分まで
配信ページ:https://abema-ppv-onlinelive.abema.tv/posts/17034097

 菊野克紀 vs. 佐々木大が行われることでも話題になっていたものの延期になっていましたが開催決定です。続きを読む・・・
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朝倉未来がアドバイザーの“1分間最強の男を決める”大会に菊野克紀が出場、佐々木大と対戦

朝倉未来がアドバイザーの“1分間最強の男を決める”大会『BREAKING DOWN』が5月9日に開催(2021年02月26日)

 こちらの続報。

朝倉未来アドバイザー“1分間最強の男”を決める大会に元UFCファイター菊野克紀がエントリー(ゴング格闘技)

 2021年5月9日(日)東京・トライフォース赤坂で開催されるアマチュア大会『BREAKING DOWN』に、元UFCファイターの菊野克紀(誰ツヨDOJOy)がエントリーしたと自身のSNSにて発表した。

『BREAKING DOWN』は金網オクタゴンを使用した寝技ありの総合格闘技ルールのアマチュア大会で、試合時間は1分。時間内に決着がつかない場合は3人のジャッジによって旗判定を行う(2本以上で勝利)。朝倉未来がスペシャルアドバイザーを務める。

 しかし、同大会の出場資格は「総合格闘技のプロ3試合以内で、ボクシングやキックボクシング、または相撲などのプロ経験者は何戦経験していもOK」というもの。菊野は総合格闘技で36戦しているため、規定からするとNGだ。

 ただし、最後にMMAとしての試合を行ったのは2016年6月と約5年前。その後の『巌流島』での試合をMMAと捉えるかどうかは主催者次第(公式サイトでは「総合格闘技かどうかの判断については大会運営側にて個別に判断させていただきます」としている)と、経年を含めて出場の可否が判断されると思われる。または、経験者同士のスペシャルマッチ的なものにする可能性も残されている。

 規定的にはNGでも、門前払いするにはあまりにも惜しい。


 朝倉未来がスペシャルアドバイザーを務める大会『BREAKING DOWN』(5月9日・トライフォース赤坂)に、元UFCファイターの菊野克紀(誰ツヨDOJOy)がエントリー。その対戦相手が朝倉未来のチームでYouTubeチャンネルでは編集を務める佐々木大(トライフォース赤坂)に決定したことを、未来が発表した。

「ただ1分なんですよ。総合格闘技ルールでやったら、佐々木くんが絶対に負けます。勝つ確率は1%も無い。でも佐々木くんのいつものブンブン丸の無酸素運動で行くでしょう? 毎日、朝練習も来ていて本気。どう自信は?」と、隣に座った佐々木に聞くと、DEEPで1勝2敗の佐々木は、「1分なんでぶっちゃけ自信があります。全力で」と意気込みを見せた。

「勝ったら大金星よ。とんでもないレジェンドが相手だけど、1分なんでワンチャンある。『元UFCファイターを編集の佐々木が倒した』とニュースになる」と、佐々木に発破をかける未来は、「もし勝ったら現金で100万プレゼントもあるかも」と人参をぶら下げ、チームメイトのモチベーションを高めた。

 全15試合という『BREAKING DOWN』。力士、柔道18年の柔道家、合気道の達人も出場予定で『バキ』のような世界になるという同大会には「まだ発表していないすごい面白いカードがある」という。

 というわけで、佐々木大との対戦が決定。力士、柔道18年の柔道家、合気道の達人も出場予定…それこそ菊野も参戦していた『巌流島』的な感じになりそうです。続きを読む・・・
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『QUINTET FIGHT NIGHT 6 in TOKYO』試合結果



【QUINTET】TEAM CARPE DIEMが女子団体グラップリング巴戦を制し、優勝!(ゴング格闘技)

 3月12日にEX THEATER ROPPONGIで開催された『QUINTET FIGHT NIGHT 6 in TOKYO』の試合結果です。続きを読む・・・
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3.12『QUINTET FIGHT NIGHT 6』で桜庭和志の長男がエキシビションマッチに出場/TEAM Coroblockの追加メンバーが決定



 3月12日 (金)、QUINTET FIGHT NIGHT 6 inTOKYO(EX THEATER ROPPONGI)で行うSpecial Iron Man Match(Exhibition match)に桜庭和志ゼネラルプロデューサーの長男、SAKU Jr.の参戦が決定した。

 幼い時から大学まで柔道一筋に打ち込んできた桜庭Pの長男・SAKU Jr.が、今春大学を卒業して柔道生活に終止符を打ち社会人になることとなった。そこで桜庭Pが「これまで鍛え上げてきた技術や情熱をQUINTETの舞台で披露したらどうだ」と息子に話をしたところ、本人が「やってみたい」ということで今大会への出場が決定した。なお、SAKU Jr.は4月から一般企業への就職が決まっており、プロ格闘家デビューということではない。

 試合形式はSpecial Iron Man Match(Exhibition match)で試合時間は8分、試合時間内は双方いずれかが一本を取っても、改めて中央から試合を再開するというルール。QUINTET秋田大会においてTEAM SAKURABAのメンバーとして出場した柔術家・鈴木和宏とエキシビションマッチを行う。

 どんな動きをするのか楽しみです。


 3月12日 (金)、QUINTET FIGHT NIGHT 6 inTOKYO(EX THEATER ROPPONGI)で行う巴戦に出場するTEAM Coroblockの追加メンバーが決定した。

 すでに発表されたリーダーの藤野恵実、WINDY智美、端貴代に続き、小生由紀と柳仙香が加わり全メンバーが決定。小生はプロ修斗を主戦場にするMMA選手で、グラップリング大会で一本勝ちを量産するなど極めの強さに定評がある。柳はQUINTETにも参戦したTKこと高阪剛の弟子で、バックボーンは打撃系ながらも全日本アマチュア修斗決勝では腕十字で一本勝ちするなど勝負強さが光る選手だ。

 TEAM Coroblockは全員がMMAファイターです。続きを読む・・・
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『RISE ELDORADO 2021』試合結果/那須川天心、キックルールラストマッチは2022年2~4月か



RISE 2.28 横浜アリーナ:那須川天心、志朗との再戦も判定勝ち「成長させてくれた志朗選手ありがとう」。原口健飛、白鳥大珠から2ダウン奪い判定勝ち(バウトレビュー)
第11試合 メインイベント バンタム級(55kg) 3分3R(延長1R)
○那須川天心(TARGET/Cygames/RISE WORLD SERIES 2019 -58kgトーナメント優勝、RISE世界フェザー級(57.15kg)王者、ISKAフリースタイル世界フェザー級(57kg)王者、ISKAオリエンタル世界バンタム級(55kg)王者)
×志朗(BeWELLキックボクシングジム/ISKAムエタイ世界バンタム級王者、RISE DEAD OR ALIVE 2020 -55kg~那須川天心挑戦者決定トーナメント~優勝)
判定3-0 (大沢30-28/豊永30-28/長瀬30-28)

第10試合 セミファイナル 64kg契約 3分3R(延長1R)
○原口健飛(FASCINATE FIGHT TEAM/RISE DEAD OR ALIVE 2020 -63kgトーナメント優勝、元RISEライト級(63kg)王者)
×白鳥大珠(TEAM TEPPEN/RISE WORLD SERIES 2019 -61kgトーナメント優勝、元RISEライト級(63kg)王者)
判定3-0 (小川30-27/豊永30-27/長瀬30-26)

第9試合 バンタム級(55kg)(ノンタイトル戦) 3分3R(延長1R)
○鈴木真彦(山口道場/RISEバンタム級王者、RISE DEAD OR ALIVE 2020 -55kg準優勝)
×溜田蒼馬[ためだ そうま](CRAZY WOLF/CMA KAISERバンタム級王者)
1R 1’14” KO (右ストレート)

第8試合 女子ミニフライ級(49kg)(ノンタイトル戦) 3分3R(延長1R)
○寺山日葵(TEAM TEPPEN/RISE GIRLS POWER QUEEN of QUEENS 2020(47.6kg)優勝、RISE QUEENミニフライ級(49kg)王者、J-GIRLSミニフライ級王者)
×田渕涼香(拳聖塾/極真会館関西総本部 全日本少年少女空手道選手権2017 高校生女子軽量級優勝)
判定3-0 (大沢30-29/秋谷30-29/小川30-29)

第7試合 ミドル級(70kg) 3分3R(延長1R)
○“ブラックパンサー”ベイノア(極真会館/RISEウェルター級(67.5kg)王者)
×憂也(魁塾/元DEEP☆KICK -65kg王者)
4R 判定3-0 (秋谷10-9/長瀬10-9/大10-9)
3R 判定0-0 (秋谷28-28/長瀬28-28/大沢28-28)

第6試合 61kg契約 3分3R
○梅野源治(PHOENIX/RISE WORLD SERIES 2019 -61kgトーナメント準優勝、BOMライト級王者、元ラジャダムナン同級王者、元WPMF世界&WBCムエタイ世界スーパーフェザー級王者)
×ノラシン・スペチアーレジム[Norasing Speciale gym](タイ/Speciale gym/元ルンピニー認定ライトフライ級&フライ級王者、元ラジャダムナン認定ライトフライ級王者)
判定3-0 (30-27/30-26/30-26)

第5試合 56kg契約 3分3R(延長1R)
○江幡 塁(伊原道場/WKBA世界スーパーバンタム級王者、元KNOCK OUT-RED同級王者)
×拳剛(誠剛館/RISEバンタム級(55kg)3位、DEEP☆KICK -55kg王者)
1R 2’38” KO (左フック)

第4試合 49kg契約 3分3R
○竜哉・エイワスポーツジム(エイワスポーツジム/ラジャダムナン&WBCムエタイ世界ミニフライ級王者)
×渡邊愼一(ウォー・ワンチャイプロモーション)
判定3-0 (小川30-29/佐藤30-28/豊永30-28)

第3試合 スーパーライト級(65kg) 3分3R
○Delgermuru拳信王 [デリゲルムルン・ケンシンハン](モンゴル/FLAT-UP)
×相内 誠(フリー)
1R 2’05” KO (3ダウン:パンチ連打)

第2試合 62kg契約 3分3R(延長1R)
○平塚大士(チームドラゴン/RISEスーパーフェザー級(60kg)7位)
×YA-MAN(TARGET SHIBUYA)
判定3-0 (大沢29-28/佐藤29-28/秋谷30-28)

第1試合 スーパーフェザー級(60kg) 3分3R
×小出龍哉(TEAM TEPPEN)
○奥平将太(Team Bull)※平井道場から所属変更
3R 1’04” TKO (コーナーストップ:右フック)

オープニングファイト2 バンタム級(55kg) 3分3R
×力哉(BK GYM)
○大森隆之介(EX ARES/JAPAN CUP 2019 -60kg級優勝)
2R 2’32” KO (3ダウン:パンチ連打)

オープニングファイト1 スーパーフライ級(53kg) 3分3R
△岡﨑晃志(NEXT STEP GYM)
△星 憂雅(IDEAL GYM/2019年Amateur RISE Nova全日本大会-55kg級優勝・大会MVP)
判定1-1 (28-28/29-28/28-29)

 遅ればせながら2月28日に横浜アリーナで開催された『RISE ELDORADO 2021』の試合結果。那須川天心は志朗に判定勝ちし返り討ち。原口健飛は白鳥大珠に2Rに2度のダウンを奪い判定勝ち。元西武ライオンズの相内誠はDelgermuru拳信王に為す術もなく1R KO負けしています。続きを読む・・・
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朝倉未来がアドバイザーの“1分間最強の男を決める”大会『BREAKING DOWN』が5月9日に開催

新1分間マネジャー――部下を成長させる3つの秘訣



 2021年2月25日(木)東京・トライフォース赤坂にて朝倉未来がスペシャルアドバイザーを務めるアマチュア大会『BREAKING DOWN』の記者発表会が行われた。

 発表会ではまず最初に模擬試合(後日YouTubeにて公開)として3試合が行われた。金網オクタゴンを使用した寝技ありの総合格闘技ルールで、試合時間は1R1分の3R制との事前情報だったが、1R1分のみとなった。1分の試合を行い、3人のジャッジによって旗判定を行う(2本以上で勝利)。

 朝倉未来は「1Rで全て決まるかな、白黒つけばと思っていました。元々描いたのは街の喧嘩で1分以上はできない。警察に止められちゃうとかするので。1分最強にロマンが詰まっているので1分1Rでいいのかなと思っています。(試合動画の)コメントを見て2Rか3Rに変わることもあるかもしれない。今日の試合は延長があった方がいいかもと思ったので反響次第で変わるかもです」としている。

 会見に出席した弟の海も「1Rは判定がしづらいと思った。ジャッジ泣かせ。僕的にはもっと見たいので2Rもアリかなと思いました」と、2R制がいいのではと提案。

 第1回大会は5月9日にトライフォース赤坂で開催。応募締め切りは3月17日。

https://breakingdown.jp/

 こちらが公式サイトです。


 未来はこの“1分”の戦いについて「自分のYouTubeでメンバーによるガチ対決を1分でやったことがあって。動画を見返したらRIZINの下手な選手より面白い。体力がないので全力のぶつかり合いから面白いと始まって、提案しました」と、自身のYouTube企画から考えついたという。

「“1分最強の男”は男のロマン、素人でも強い人がいる。その中で頭角を現した選手がRIZINに出られるようになったら面白い」と、この大会からプロでも活躍できる選手を生み出したいと言い、もし自分がこのルールでやるとなったらどうかとの質問には「僕、このルールでやったら最強なんですよ。自分が出てみたいのもあります。刺激をもらえたので、これを活かした試合をしていきたいと思います」と、自分も活かせるルールだとした。
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3.12『QUINTET FIGHT NIGHT 6 in TOKYO』で中村大介 vs. 世羅智茂が決定


 3月12日 (金)、QUINTET FIGHT NIGHT 6 inTOKYO(EX THEATER ROPPONGI)で行うスペシャルシングルマッチとして、中村大介vs世羅智茂戦が決定した。

 これまでQUINTETで積極的な試合スタイルで多くの一本勝ちを重ね観客を魅了してきた両選手だけに、今回の対戦でもやるかやられるかの緊張感がある一本取り合戦に期待したいところだ。職人芸ともいわれる両者の高度な関節技のせめぎ合いに期待しよう。

 両者の対戦は契約体重は75kg、試合時間は8分一本勝負で決着がつかない場合は指導数が少ない方が勝利し、同数の場合は旗判定のルールとなる。

 以前から決まっていたものの中村は『DEEP 100 IMPACT』で負傷する可能性があったことから発表が先延ばしになっていたと思われます。続きを読む・・・