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【ボクシング】メイウェザー×パッキャオ 11年ぶりの再戦決定!

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突如として現役復帰を明らかにしていたプロボクシング元世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー。復帰戦の相手が誰になるのか注目が集まっていましたが、現地時間9月19日にラスベガスのザ・スフィアで元世界6階級制覇王者マニー・パッキャオと対戦する事が発表されました。この大会はNetflixが生配信する事も明らかになっています。

メイウェザーとパッキャオ。両者が対戦したのが2015年だから約11年ぶりの再戦。当時は日本でも大いに盛り上がったし、私も生中継にかじりついた口ですが、長らく月日が経った今見たら果たしてどんなものやら。。。

面白いのは両者共にRIZINで試合をしている事。メイウェザーは那須川天心と朝倉未来、パッキャオは鈴木千裕が欠場して安保瑠輝也と対戦しました。そういえば、一時期はRIZINがメイウェザーとパッキャオの対戦に動いた事もありましたね。感慨深いというか懐かしいというか。

個人的にはPPVなら絶対に購入しないですが、Netflixの見放題の中に入っているなら肩の力を抜いて見ようかな、、、という感じ。過度な期待はせずに大きな気持ちで視聴したいと思います。
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RIZIN 【安保瑠輝也】ジョリーの勝利に男泣き#shorts

この動画は、
RIZIN師走の超強者祭りに出場した
ジョリー選手の勝利に
安保瑠輝也選手が男泣きするシーンの動画です。

●切り抜き元動画
【番組】RIZIN CONFESSIONS 203 | 女子スーパーアトム級タイトルマッチ/伊澤星花 vs. RENA etc.

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【Just Curious 2025~2026】それぞれのカラーと方向性がより明確に――。国内立ち技格闘技の展望

【写真】各団体の特徴と方向性が色濃く出る。そこがイベントとしての魅力になる。それが立ち技格闘技の楽しみ方とも言えるだろう(C)MMAPLANET

2025年を終え2026年を迎えたタイミングで、MMAPLANET執筆陣が昨年の格闘技シーンにおいて、妙に気になった出来事が今年にどうつながっていくのか――を想い巡らせコラム調で気軽にお伝えしたいと思います。題して「Just Curious 2025~2026」、第三弾は中村拓己が取材した立ち技団体の今後の展望について書き綴ります。
Text by Takumi Nakamura


RISEはGLORY・RWSとスクラムを組み、ONE FFにも選手を派遣。これまでにない規模での世界展開へ

国内の立ち技格闘技は各団体がそれぞれのルールでカラーを打ち出し、海外選手を招聘して大会を行っている。いわゆるキックルール(ヒジ・首相撲なし)で年間4回のビッグマッチと10回の後楽園大会を開催しているのがRISEだ。RISEは自団体内の世界タイトルと世界トーナメント=WORLD SERIESを軸に、海外団体との交流を強化して世界路線を構築している。

RISEは2022年からGLORYとの提携を本格的にスタートし、GLORYへの選手派遣とRISE内での対抗戦を実施してきた。その提携の中でエポックメイキングな大会になったのが2024年12月に開催したGLORY RISE FEATHER WEIGHT GRAND PRIXだ。これはRISEとGLORYが誇る65キロのトップファイターたちが一堂に介し、8選手参加のワンデートーナメントで世界一の座を争った。(元RISE世界スーパーライト級王者・現GLORY世界フェザー級王者のペットパノムルン・キアットモー9が優勝)

2025年はさらに規模を拡大し、総勢24選手参加・約1年をかけて行われるGLORY×RISE LAST FEATHERWEIGHT STANDING TOURNAMENTをスタート。2026年3月大会ではRISE・GLORYブロックの3回戦が2試合ずつ組まれ、ここを勝ち上がった両ブロックの代表選手4名によるワンデートーナメントが6月に予定されている。

65キロでの交流が主となっていたRISEとGLORYだが、2026年は重量級にも着手。2025年末にRISEライトヘビー級(90キロ)王者の南原健太がGLORYミドル級(85キロ)5位のフランシス・ゴマに判定勝利し、本格的にGLORYミドル級王座を目指すことを宣言し、2026年はGLORYのランカーとのマッチアップが予定されている。65キロに加え、85キロでのRISE×GLORYの交流が本格化していくことになる。

そしてRISEは昨年11月にムエタイのビッグイベントRWS(ラジャダムナン・ワールド・シリーズ)と選手派遣を含めた交流も発表。その第一弾としてRISEの現役世界王者である大﨑一貴が年末にラジャダムナンスタジアム80周年記念興行で、同スタジアムのバンタム級王座に挑戦を果たした。

これを皮切りに2026年は両団体の選手がそれぞれの団体で、それぞれのルールに挑戦し、年末のビッグマッチで対抗戦形式の試合を組むことも計画されている。大﨑の挑戦は判定負けという結果に終わってしまったが、RISEにはヒジ・首相撲ありのムエタイルール出身の選手も多く、RWSとの交流で今までにない活躍を見せる選手も出てくるはずだ。またGLORYが65キロより重い階級での交流が主となるのに対し、RWSは65キロよりも軽い階級の選手層が厚く、軽量級のファイターたちにとって新たなチャレンジの場、モチベーションを向ける場にもなるだろう。

さらにRISEではONE Friday Fights(ONE FF)に選手を定期的に派遣することも予定しており、2026年はGLORY・RWSとのスクラムを組みつつ(※GLORYとRWSも友好関係にある)、ONEにも選手を派遣。団体内では世界タイトルとWORLD SERIESを軸にマッチメイクを組んでいくという、これまでになかった規模での世界展開に踏み出す1年になるだろう。

KNOCK OUTは複数ルールの強みを生かした選手発掘・起用・育成。ビッグネームの獲得にも期待

MMAグローブによるムエタイルール=REDルールの導入、UNLIMITEDルールの本格スタート、団体独自のオクタゴンリングの導入、トレーニング施設=KNOCK OUT 常葉アリーナの運用など、既存の団体にはない新たな試みを次々と仕掛けているKNOCK OUT。

外国人選手の起用に関しても、カンボジアのクンクメール勢を発掘したように、元K-1王者・軍司泰斗との2連戦で名を上げたゲーオガンワーン・ソー.アムヌワイデッー、中島玲に連勝してBLACK(キックルール)王者になったユリアン・ポズドニアコフなど、日本になじみの少なかった強豪外国人をレギュラー参戦させることで、日本人のライバルとして育ててきた。

また元K-1王者のゴンナパー・ウィラサクレックをREDルールで招聘し、ONE FFのレギュラーファイターだったらプンルアン・バーンランバーをUNLIMITEDルールに挑戦させるなど、RED・BLACK・UNLLIMITEDと三つのルールがあることを活かしたマッチメイクを続けている。

2026年もKNOCK OUTならではの選手発掘と起用による育成はもちろん、ONEと契約を終えたシッティチャイ・シッソンピーノンと複数試合契約したようなビッグネームの獲得にも期待がかかる。

SBは新世代の台頭+変わらぬ他団体・他競技との交流

2025年に創設40周年を迎えたシュートボクシング(SB)は、長年エースとして活躍してきた海人が海外挑戦=ONE Champiobshipへの挑戦を表明すると共に「SBのエースという座を次の時代の若いシュートボクサー達に譲りたい」と新世代へのバトンタッチを口にしていた。

この言葉通り、2026年は海人より下の世代の選手たちが団体を担うことになる。その主軸になるのはGLORY×RISE LAST FEATHERWEIGHT STANDING TOURNAMENTに参戦中の笠原弘希と友希の笠原兄弟、S-cup2025にも出場した双子シュートボクサーの山田彪太朗・虎矢太の山田ツインズのシーザージム勢だ。

SBルールの幅の広さを活かしてRISE、KNOCK OUT、各キック団体、そしてRIZINやMMA団体との交流、ONE FFへの選手派遣を継続しながら、団体内で世代交代を進めていくことが2026年の大きなテーマになりそうだ。

最後に国内ではないが、日本のトップ選手が多数参戦しているという部分でONEについても触れたい。2023年以降、武尊を筆頭に野杁正明、KANA、与座優貴、安保瑠輝也、和島大海といった元K-1王者、ムエタイでは吉成名高がONEと複数試合契約を結び、ONE FFにも日本人選手が毎週参戦。2025年はナンバーシリーズが日本で2大会開催された。2026年もすでに4月の日本大会=ナンバーシリーズが決定しており、ONEとしても日本大会がイベント自体の軸となりつつある。前述の海人のようなONEへの挑戦を目指す日本人の新規参戦を含め、今後のONEの日本展開には注目したい。

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MMA o RIZIN YouTube ジョリー チャンネル 安保瑠輝也 朝倉未来

【まさかの一面】ジョリー「瑠輝也君泣いてた」 #RIZIN #朝倉未来

RIZIN大晦日にて見事KO勝利したジョリー選手の試合後インタビューの様子です。
ジョリー選手曰く、セコンドにいた安保瑠輝也選手が涙を流していたとのこと。
そんな一面もあるんですね!

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#RIZIN #ライジン #BreakingDown #師走の超強者祭り #格闘技 #MMA #朝倉未来 #RIZIN切り抜き

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【ONE FF137】タワンチャイがキックルールで復帰戦。鬼門リウ・メンヤン戦をクリアできるか?

明日19日(金・現地時間)、タイはバンコクのルンピニースタジアムで開催されるONE Friday Fights 137。今大会はONE Championshipの2025年を締める大会であり、テントポールイベントとして豪華カードが並んでいる。
text by Takumi Nakamura

今大会はFriday Fightsの括りではあるが、タイ人選手のメンバーで言えばナンバーシリーズと比べても遜色ないカードが揃った。

ギンサンレック・ウォー・カムチャムナン×スリヤンレック・ポー・イェンインの激闘派対決に始まり、パコーン・PK・センチャイ×スーブラック・トー・プラン49とサムエー・ガイヤーンハーダオ×ジャオスアヤイ・モー・クルンテープトンブリーはムエタイ・レジェンドと現世代のトップファイターによる試合が続き、セミファイナルにはクラップダム・ソー・チョー・ピャッウータイ×PTTが組まれている。また第1試合(品川朝陽)・第2試合(奥脇竜哉)・第4試合(吉成士門)と日本人3選手が前半戦に登場するラインナップだ。


そんな今大会のメインイベントに組まれたのがタワンチャイ・PK・センチャイ×リウ・メンヤンのキックルールによる一戦だ。タワンチャイはONEムエタイ世界フェザー級王者であり、ONEそして新時代のムエタイを代表するスター選手。今年1月のONE170ではスーパーボン・シンハ・マウィンを左ストレートでマットに沈め、ムエタイ王座の防衛に成功した。

そこからタワンチャイはムエタイとキックルールの2冠を目指し、3月のONE日本大会で野杁正明とキック暫定王座決定戦で対戦。下馬評ではタワンチャイが圧倒的有利の一戦だったが、野杁の左フックでダウンを奪われ、まさかのKO負けを喫した。その後、タワンチャイは9月にメンヤンとキックルールで対戦予定だったが負傷欠場。仕切り直しのメンヤンとの再起戦となる。

そのメンヤンは昨年12月に野杁を相手にONE初参戦。この試合では開始直後に右ストレートでダウンを奪うと、フィジカルの強さを活かした接近戦に持ち込んで野杁の反撃を阻止し、判定勝利で番狂わせを起こした。今年4月のモハメド・シアサラニ戦では技巧派シアサラニのテクニックを崩せずに判定負けを喫したが、9月にはタワンチャイの代打シャドウ・シンハ・マウィンから左フックでダウンを奪って判定勝利を収めている。

ムエタイルールで圧倒的な強さを見せているタワンチャイではあるが、キックルールの試合経験は少なく、ONEではジョー・ナタウットとダビッド・キリアに勝利したのみ。前述の野杁戦が約1年半ぶりのキックルールという状況だった。

野杁戦のタワンチャイは強烈な左ミドルとローで野杁を苦しめた半面、野杁のプレッシャーに下がる場面もあり、左ボディを効かされる→左のテンカオにカウンターの左フックをもらってダウンを奪われた。ムエタイルールでは中間~近距離の攻防は首相撲やヒジを使って対応できるが、キックルールではそれが禁止されている。

キックルールならではの中間~近距離のパンチ・蹴りの攻防で野杁に主導権を握られたことがタワンチャイにとっての敗因であり、タワンチャイがキックルールで勝っていくためには、この距離でのパンチ・蹴りの技術の向上が必要不可欠だ。

逆に対戦相手のメンヤンは圧倒的なフィジカルと前進力を活かし、中間~近距離の攻防に持ち込んで細かいパンチを当てる戦い方で強さを発揮する。野杁とシャドウを下した一戦はまさにメンヤンのストロングポイントがハマった試合であり、敗れたシアサラニ戦はそこに持ち込めなかった(持ち込まなかった?)試合展開だった。

ずばりタワンチャイにとってメンヤンの前進&インファイト主体の戦い方は相性が悪い。タワンチャイが左ミドルで距離を取りきれない・左のテンカオの距離を潰されてしまうと、メンヤンの細かいパンチを被弾する場面が増えるだろう。まさに野杁戦で見つかったタワンチャイのキックルールにおける課題=近~中間距離でのパンチと蹴りの技術がどれだけ向上しているかが試されることになる。逆に言えばタワンチャイがメンヤンのインファイトを攻略することが出来れば、野杁戦の敗北を払拭し、キックルールでの可能性を見出す勝利になる。

11月のONE日本大会でスーパーボンが野杁を下して王座統一、マラット・グレゴリアンも安保瑠輝也を下して健在ぶりを見せつけたフェザー級キックボクシング。そのトップ戦線にタワンチャイが食い込んでいけるかどうか。その分岐点となるメンヤンとの再起戦だ。

■放送予定
12月19日(金)
午後9時15分~U-NEXT

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【RIZIN】朝倉未来、鈴木千裕、斎藤裕、サトシら豪華ファイターが10周年イベントに集結!『RIZIN AWARD 〜10th Anniversary〜』ダイジェスト映像

12月7日に都内にて、RIZIN10周年の特別イベント『RIZIN AWARD 〜10th Anniversary〜』が開催された。

▼ベストKOファイター賞
鈴木千裕
(※ノミネートは以下)
五味隆典、鈴木千裕、ラジャブアリ・シェイドゥラエフ、朝倉海、堀口恭司

▼ベストサブミッションファイター賞
ホベルト・サトシ・ソウザ
(※ノミネートは以下)
ホベルト・サトシ・ソウザ、クレベル・コイケ、今成正和、伊澤星花、堀口恭司

▼ベストバウト賞
斎藤裕 vs, 朝倉未来2(『RIZIN.33』2021年12月)
(※ノミネートは以下)
クレベル・コイケ vs. 金原正徳(2023年9月)、斎藤裕 vs. 朝倉未来2(2021年12月)、堀口恭司 vs. 朝倉海(2019年8月)、ホベルト・サトシ・ソウザ vs. AJ・マッキー(2022年12月)、朝倉未来 vs. 平本蓮(2024年7月)

▼MVP
朝倉未来
(※ノミネートは以下)
イリー・プロハースカ、元谷友貴、堀口恭司、那須川天心、朝倉未来

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◆朝倉未来、王者・シェイドゥラエフとタイトルマッチ決定「喧嘩しにいきます」

◆朝倉未来、王者・シェイドゥラエフとフェイスオフで不敵な笑み 緊張感ある睨み合いに会場熱狂

◆斎藤裕、1年半ぶり参戦に会場熱狂!YA-MANと対戦決定「いつか未来さんに挑みたい」

#朝倉未来 #鈴木千裕 #斎藤裕 #伊澤星花 #ホベルトサトシソウザ #扇久保博正 #RIZIN #RIZINAWARD

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【RIZIN】ケイト・ロータス、“可愛い”連呼され思わず赤面 司会からイジられタジタジ!? 今後のRIZINでの展望も明かす 『RIZIN AWARD 〜10th Anniversary〜』

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45 AB F1 GLOR GLORY KNOCK OUT KO CLIMAX2025 MAX MMA MMAPLANET o ONE RISE Unlimited エンリコ・ケール キック ゲーオガンワーン・ソー.アムヌワイデッー シッティチャイ・シッソンピーノン ジャン・チャオ セーンサックグン・オー.カムイン タワンチャイ・PK・センチャイ ディラン・サルバドール ニコ・カリロ ボクシング マラット・グレゴリアン ルンピニー 和島大海 安保瑠輝也 松嶋こよみ 泰斗 海人 漁鬼 軍司泰斗 野杁正明

【KO CLIMAX2025】注目の一戦、海人×シッティチャイが決定!「倒すことだけを考えて戦う」(海人)

30日(月)東京都渋谷区の国立代々木競技場第二体育館で開催されるKNOCK OUT60「K.O CLIMAX 2025」にて、KNOCK OUT-BLACKスーパーウェルター級(70キロ)王者・海人×挑戦者シッティチャイ・シッソンピーノンが発表された。
Text Takumi Nakamura

シッティチャイは元GLORYライト級(70キロ)王者で、GLORY時代にはロビン・ファン・ロスマーレンから王座を奪取し、マラット・グレゴリアン、ディラン・サルバドール、テイジャニ・ベスタティらを下して6度の防衛に成功し、一時代を築いた。

2020年からONEに戦いの場を移し、スーパーボン・シンハ・マウィン、タワンチャイ・PK・センチャイ、チンギス・アラゾフ、グレゴリアンといったトップ選手たちと対戦。タワンチャイにはスプリット判定で勝利し、2024年6月には野杁正明のONEデビュー戦の相手を務め、野杁からも勝利を収めている。

その後はMMAグローブのムエタイルールでシャドウ・シンハ・マウィンとニコ・カリロに連敗を喫してONEをリリースされることとなるが、次なる舞台としてKNOCK OUTを選択。KNOCK OUTと複数試合契約を結び、今大会が待望のKNOCK OUT初参戦となる。

迎え撃つ海人はシュートボクシング(SB)世界スーパーウェルター級(70キロ)王者にして、KNOCK OUT-BLACKとRISEの70キロ王座を保持。国内70キロのトップ選手として世界の強豪たちと鎬を削ってきた。

11.24SB両国大会で海人は元GLORYライト級1位のエンリコ・ケールに勝利し「SBのエースという座を次の世代、若い選手に譲りたい。僕は世界最強を目指しているので、来年は世界最強を証明できる場所に挑戦したい」とSB卒業を宣言。来年から主戦場を変える意向を明かしていたが、2025年を締める戦いとしてシッティチャイ戦に臨むことになった。

ONEではベルトに手が届かなったシッティチャイだが、70キロの世界トップレベルの一角であることは確か。野杁、安保瑠輝也、和島大海らが続々とONEに参戦する中、海人とシッティチャイの一戦は国内のキック団体で実現できる最高級のカードだと言えるだろう。

会見には海人、UNLIMITEDルールで対戦するKNOCK OUT-BLACKスーパーウェルター級(70キロ)暫定王者・漁鬼と松嶋こよみ、元ルンピニー王者ゲーオガンワーン・ソー.アムヌワイデッーとREDルールでリマッチする軍司泰斗も出席し、それぞれ試合への意気込みを語った。会見出席者のコメント、MMAPLANETとの質疑応答は以下の通りだ。

海人
「世界トップのシッティチャイ選手と日本で試合できること、このベルトをかけてKNOCK OUTで試合ができるということに本当にワクワクしてるし、純粋にありがとうございますという気持ちです。僕は世界最強を目指しているので、しっかり倒して、KNOCK OUTらしく、KNOCK OUTのチャンピオンらしく倒して決着をつけたいと思っています」

軍司泰斗
「8月にゲーオガンワーンにKOで負けて、11月に試合をやって(セーンサックグン・オー.カムインに勝って)、早い段階で再戦という形になったので、すごく感謝しています。8月のKO負けを払拭して、今回はしっかりKOで倒したいと思います」

松嶋こよみ
「こういった機会をいただけてありがたいと思うのと、前回ジャン・チャオ選手を仕留めきれなかった部分もあるので、その経験を生かして、しっかり年末にいい仕事をしたいなという風に思っています」

漁鬼
「今回の試合はキックボクサー対MMAファイターの異種格闘技戦だと思っているので、キックボクサーとしてスカッと倒して勝ちたいと思います」

――松嶋選手、前回8月の試合は実戦から離れていたというところで、UNLIMITEDルールで戦い切れなかったと話していました。この数か月で3試合目ということで、前回と違う動きを出せるとするなら、どういうところでしょうか。

「やっぱり距離の部分などは今までと違って詰まってしまった部分を感じたので、もうちょっと左右の動きだったりを入れて、ノクタゴンを縦横無尽に使えるようにやっていきたいなと思ってます」

――続けて松嶋選手、UNLIMITEDルールを少し理解したということで、もう少しルールを理解すればできることもあるんじゃないかと言っていましたが、そのあたりで今回の試合に向けて何か出来そうなことはありますか。

「それこそブレイクの部分だったりも考えて、すごくMMAの練習になると思うので、しっかりポジションを取って殴るということをできたらいいなと思っています。そこが前回はできなかったんで、そういう部分もやっていきたいです」

――漁鬼選手は今の松嶋選手のコメントを受けて、ぼんやりとどう戦おうかと思い浮かぶものはありますか。

「前回の試合で倒せなかったと言っていたので、結構来ると思うんですけど、来てくれた方がカウンターが当たる可能性があるので、慎重に戦ってくれるより、思いっきり来てほしいなと思っています」

――海人選手、シッティチャイはこれまでヨーロッパでもキックルールの試合を多くやってきた選手で、過去に海人選手が戦ってきた70キロの外国人選手のなかで、どのくらいの強さ、一番強いと言ってもいいくらいの選手だと考えていますか。

「一番に近いと思います。先日やらせてもらったケール選手もそうですし、本当に強い選手とたくさんやらせてもらっていますが、その中でも本当一、二を争うレベルの選手だと思っています」

――それと同時に、シッティチャイ選手はこれだけ長く戦ってきた選手なので、最近はダメージも蓄積していると思う部分もあります。今後のことも踏まえて、勝つこと、もしくは倒すこと、どちらを考えて戦いますか。

「倒すことです。KNOCK OUTのチャンピオンらしい試合をしたいので、倒すことだけを考えてやっていきます」

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45 DEEP GFC KANA MMA o ONE ONE173 RENA RIZIN YA-MAN YouTube YUKI   アレクサンダー・ソルダトキン ウェイ・ルイ キック クリスチャン・リー ジャンカルロ・ボドニ ジョシュア・パシオ スアキム・ソー・ジョー・トンプラジン スタンプ・フェアテックス スーパーレック・キアトモー9 タイ・ルオトロ ダニー・サバテロ チャンネル デニス・ピューリック ナビル・アナン ヌンスリン・チョー・ケットウィナー ノンオー・ハマ ホベルト・サトシ・ソウザ ボクシング マラット・グレゴリアン ライアン・ベイダー ラジャブアリ・シェイドゥラエフ 与座優貴 井上直樹 伊澤星花 元谷友貴 吉成名高 和島大海 安保瑠輝也 平田樹 扇久保博正 手塚裕之 斎藤 斎藤裕 朝倉未来 武尊 澤田千優 直樹 磯嶋祥蔵 秋元皓貴 若松佑弥 野杁正明 野村駿太 青木真也

【手塚裕之】ONE173青木真也戦の全て。RIZINライト級で闘いたい相手は?平本蓮との関係。フォロー0の理由。今後の壮大な夢。他SP対談後編。

手塚裕之商店 https://hirotgfc.thebase.in/

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対戦カード

スーパーボン VS 野杁正明
メインイベント(第16試合)
フェザー級キックボクシング王座統一戦
スーパーボン(タイ/正規王者) VS 野杁正明(team VASILEUS/暫定王者)
ロッタン・ジットムアンノン VS ノンオー・ハマ
第14試合
フライ級ムエタイ王座決定戦
ロッタン・ジットムアンノン(タイ) VS ノンオー・ハマ(タイ)
吉成名高 VS ヌンスリン・チョー・ケットウィナー
第13試合
アトム級ムエタイ王座決定戦
吉成名高(エイワスポーツジム) VS ヌンスリン・チョー・ケットウィナー(タイ)
クリスチャン・リー VS アリベック・ラスロフ
第12試合
ライト級MMA王座戦
クリスチャン・リー(シンガポール、米国/王者) VS アリベック・ラスロフ(トルコ/挑戦者)
ナビル・アナン vs 和島大海
第11試合
フェザー級 キックボクシング
ナビル・アナン vs 和島大海
若松佑弥 VS ジョシュア・パシオ
第10試合
フライ級MMA王座戦
若松佑弥(TRIBE TOKYO MMA/王者) VS ジョシュア・パシオ(フィリピン/挑戦者)
武尊 VS デニス・ピューリック
第9試合
フライ級キックボクシング
武尊(team VASILEUS) VS デニス・ピューリック(カナダ、ボスニア)
マラット・グレゴリアン VS 安保瑠輝也
第8試合
フェザー級キックボクシング
マラット・グレゴリアン(アルメニア) VS 安保瑠輝也(MFL team CLUB es)
与座優貴 VS スーパーレック・キアトモー9
第7試合
バンタム級キックボクシング
与座優貴(team VASILEUS) VS スーパーレック・キアトモー9(タイ)
スタンプ・フェアテックス VS KANA
第6試合
アトム級キックボクシング
スタンプ・フェアテックス(タイ) VS KANA(Team Aftermath)
ジャンカルロ・ボドニ VS ラファエル・ロバト・ジュニア
第5試合
ミドル級サブミッショングラップリング
ジャンカルロ・ボドニ(米国) VS ラファエル・ロバト・ジュニア(米国)
ジェイク・ピーコック VS スアキム・ソー・ジョー・トンプラジン
第4試合
バンタム級ムエタイ
ジェイク・ピーコック(カナダ、英国) VS スアキム・ソー・ジョー・トンプラジン(タイ)
澤田千優 VS 平田樹
第3試合
アトム級MMA
澤田千優 VS 平田樹
竹内龍吾 VS シャミル・エルドアン
第2試合
ヘビー級MMA
竹内龍吾(KING GYM KOBE) VS シャミル・エルドアン(トルコ)
ウェイ・ルイ VS 秋元皓貴
第1試合
バンタム級キックボクシング
ウェイ・ルイ(中国) VS 秋元皓貴(パワー・オブ・ドリーム)
青木真也 VS
ライト級 総合格闘技
青木真也 VS 手塚裕之
磯嶋祥蔵 VS タイ・ルオトロ
ライト級 総合格闘技
磯嶋祥蔵 VS タイ・ルオトロ

フェザー級タイトルマッチ/ラジャブアリ・シェイドゥラエフ vs. 朝倉未来
ライト級タイトルマッチ/ホベルト・サトシ・ソウザ vs. 野村駿太
女子スーパーアトム級タイトルマッチ/伊澤星花 vs. RENA
バンタム級タイトルマッチ/井上直樹 vs. ダニー・サバテロ
ヘビー級タイトルマッチ/アレクサンダー・ソルダトキン vs. ライアン・ベイダー
フライ級タイトルマッチ/扇久保博正 vs. 元谷友貴
斎藤裕 vs. YA-MAN
RIZIN師走の超強者祭り 大会情報/チケット

#one173
#手塚裕之
#青木真也

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45 o RIZIN YouTube 冨澤大智 安保瑠輝也 篠塚辰樹

篠塚辰樹選手 vs. 冨澤大智選手/ リマッチ決定!!#rizin #総合格闘技#冨澤大智#篠塚辰樹

2年前のRIZIN.45で闘った篠塚辰樹選手と冨澤大智選手。リマッチとなりました。

元動画↓
RIZIN師走の超強者祭り 追加対戦カード発表記者会見 – 2025.11.20

Full Fight | 篠塚辰樹 vs. 冨澤大智 / Tatsuki Shinotsuka vs. Daichi Tomizawa – RIZIN.45

Full Fight | マニー・パッキャオ vs. 安保瑠輝也 / Manny Pacquiao vs. Rukiya Anpo – 超RIZIN.3

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#冨澤大智