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BELLATOR INVICTA クリス・サイボーグ ジュリア・バッド

Bellator271:メインカード第1試合・アーリーン・ブレンコウ vs. パム・ソーレンソン

女子フェザー級。ブレンコウランキング1位、ソーレンソン7位。

38歳のブレンコウはジュリア・バッドとクリス・サイボーグにそれぞれタイトル挑戦したが敗退。Bellatorではその2人とマルース・クーネンにしか負けていない。

Invictaフェザー級王者のソーレンソンは8月にBellator初参戦。同じく初参戦の相手にスプリット判定勝ち。35歳。

ブレンコウが右の連打で出てケージまで追い込むと組んで押し込んだ。離れる。また右がヒット。さらに右。ソーレンソンタックル。脇を差してケージに押し込むと投げながら肘。こらえたブレンコウだが押し込みながら肘を入れるソーレンソン。紅茶9月武器ブーイング。ブレイク。ジャブを入れるブレンコウ。ワンツー。ソーレンソンもジャブをヒット。ブレンコウが右連打で出る。ゴング。

1Rブレンコウ。

2R。パンチで出るブレンコウ。組んで押し込むソーレンソンだが、ブレンコウ離れる。また右をヒットさせて出るブレンコウ。右の連打。ソーレンソンタックルに。ケージでこらえるブレンコウ。入れ替えた。放してパンチのラッシュ。ソーレンソンまたタックルへ。がぶって潰したブレンコウ。放してソーレンソンが立ったところにまたパンチのラッシュ。組んでボディロック。押し込みながら殴るブレンコウ。サブルレッグへ。ソーレンソンこらえてブラウン肘。ゴング。

2Rもブレンコウ。

3R。パンチで出るブレンコウ。タックルに入るソーレンソンだが受け止めてけーjに押し込む。離れるブレンコウ。ソーレンソンのオーバーハンドの右にカウンターを合わせたブレンコウ。出られないソーレンソン。ブレンコウは出る必要がない。入ってくるソーレンソンにパンチを合わせていく。時間がすぎるがソーレンソンが勝負に行けないままタイムアップ。

29-28、30-27×2の3-0でブレンコウ勝利。

ソーレンソンがパンチに対応できず、ブレンコウの楽な試合に。

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BELLATOR MMA PFL PFL2021#10 ケイトリン・ヤング ジュリア・バッド ブログ

【PFL2021#10】元Bellator女子フェザー級王者バッドがヤングをドミネイト&フルマークの判定勝ち

【写真】テイクダウンを織り交ぜ、トップ支配でバッドがヤングを下した (C)PFL

<女子ライト級/5分3R>
ジュリア・バッド(カナダ)
Def.3-0:30-27.30-27.30-27
ケイトリン・ヤング(米国)

まずバッドが左前蹴りを繰り出し、クリンチの攻防でヤングがヒザを入れる。ボディにヒザを返したバッドが離れ、ヤングが左ローを蹴っていく。さらに左ジャブを当てたヤングに対し、バッドが右を伸ばす。ローに左ジャブを当てていくバッドは、首相撲からダーティボクシング、ヤングはヒザを見せる。離れて両者、バッドがワンツーを2度見せ、ローをチェックする。

ヤングのステップジャブ、さらに左リードフックを受けたバッドはさらにワンツーを貰う。自らのローでバランスを崩したヤングがすぐに立ち上がり、右を伸ばす。間合いの取り合いのなかでバッドは残り50秒になるとダブルレッグでテイクダウンを決める。1度はハーフになったヤングが足を戻してクローズトを取り時間となった。

2R、近い距離での打撃の交換からクリンチの展開になり、ヤングがワキを潜ってバックに回りバッドを押し離す。右フックを空振りしたバッドは、再びクリンチ戦になり組み勝てない。離れた直後に右ローを蹴り、首相撲&ヒザ蹴りを見せたバッドがもう1度ローを蹴り込む。前足を効かされた感のあるヤングだが、ここでワンツーにニータップを合わせてテイクダウンを奪う。

ブリッジ、腕十字を取らさず最後はシングルレッグでリバーサルを決めたバッドがトップへ、ケージにヤングを押し込んだバッドの抑え込みが続く。そのままハーフでラウンドを終えたバッドだが、倒してからの効果的なパウンドは見られなかった。

最終回、ワンツーで前出でるヤング、ダブルレッグをスプロールしきれずテイクダウンを取られる。ヤングのクローズドが相手も足を絡ませていたバッドは、腕十字を潰して担ぎパスを決める。サイドで抑えられたヤングは、マウント狙いに足を戻す。バッドはパンチを落としながらガードの中に収まる。

左足を抜き、ハーフのバッドが抑えて左右のパンチ。ヤングは足を戻すが、スクランブルに持ち込めない。バッドはハーフ&枕で絞めていき肩固めに移行する。

時間まで耐えたバッドが最終回を完全にドミネイトした。

結果的に3Rともトップでラウンド終了を迎えたバッドが、PFL独自のパフォーマスレーティングでも全ラウンドを取っており、フルマークでバッドがPFL初勝利を挙げランス・ギブソンJr&Srと勝利を喜んだ。


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BELLATOR MMA PFL PFL2021#10 UFC   アンテ・デリア オマリ・アクメドフ クラレッサ・シールズ クリス・ウェード ケイラ・ハリソン ジュリア・バッド テイラー・ゴールダード ドン・マッジ ハウシュ・マンフィオ ブルーノ・カッペローザ ボクシング マゴメド・マゴメドカリモフ マールシン・ハムレット レイ・クーパー3世

【PFL2021#10】計量終了 2021年決勝。ウェード✖ハイブラエフ、クーバー✖マゴメドカリモフ。新顔も

【写真】短髪にしたことで、父レイ・クーパーに風貌がそっくりになったブラダボーイ(C)MMAPLANET

27日(水・現地時間)、フロリダ州ハリウッドのセミノール・ハードロックホテル&カジノで開催されるPFL2021#10 「Championships 」の計量が26日(火・同)に行われた。

2021年PFLのシーズンファイナル=チャンピオンシップスは5階級のシーズン決勝=世界選手権試合と3試合のフューチャーバウトが組まれている。


優勝賞金100万ドルを前に、誰一人として体重オーバーは見られなかった。そしてライト級とライトヘビー級ファイナルをアンダーカードに追いやった──ロンドン&リオ五輪女子ボクシング金メダリストで、ボクシング世界8冠のクラレッサ・シールズはMMA2戦目の計量を 155.8ポンドで終えている。

メインカード第1試合のフェザー級ファイナル=モヴィッド・ハイブラエフとクリス・ウェードはともに145ポンドでパスし、フェイスオフ後にはしっかりとハグをして健闘を称え合った。

コメインのウェルター級ファイナル、レイ・クーパー3世は父親ブラダを短髪で登壇し、頭一つ大きなマゴメド・マゴメドカリモフを見上げるようにフェイスオフ。

「3年前と変わっていない。同じ相手、同じ試合、結果も同じだ。サブミッションでまた勝てる? そこについては何もいえない。打撃もグラップリングも、レスリングも交えたスペクタルな試合になるだろう」とマゴメドカリモフが話すと、ブラダボーイは「ただケージに入って、顔を殴りつける。シンプルに戦う」とコメントした。

メインではケイラ・ハリソンとテイラー・ゴールダードが女子ライト級決勝を戦うが、賭け率は驚異の+3500とハリソンが圧倒的に優位と予想されている。

ゴールダードはインタビュアーのショーン・オコネルの「誰も勝利を期待していない」という問いかけにも、「とても落ち着いている。あとはやるだけ。私の好きなことをして、良い時間にしたい」と返答するのみで、最後まで勝つという言葉を発しなかった。

対してケイラは余裕の表情で「ベストを尽くして、殺やられる前に殺るだけ。ライオンでも、虎でも、熊が相手でも私が殺す」と話した。

また今大会ではアンダーの3試合で2022年の展望が見える3人の選手が出場する。

ライトヘビー級ではUFCミドル級で9勝5敗1分だったオマリ・アクメドフ、女子ライト級には元Bellator世界フェザー級王者のジュリア・バッド、そしてライト級では南アフリカン・ショータイム──ドン・マッジがPFL初戦を迎える。

3者は2020年シーズンを睨んでのお披露目的なファイトでありながら、気の抜けない対戦相手が用意され査定試合のようになっている。

また同大会にはフェザー級で日本のプロモーションでベルトを持つファイターへオファーもあったが、契約締結には時間が足らなかったという話も伝わってくる。

来るべき022年シーズンに3年振りの日本人ファイターの出場はあるのか──という期待も募るが、まずは2022年シーズンウィナーが誰になるのか──特にフェザー級&ウェルター級の行方──を楽しみたい。

■視聴方法(予定)
10月28日(木・日本時間)
午前5時30分~Official Facebook

■ 対戦カード
<女子ライト級決勝/5分5R>
ケイラ・ハリソン: 153.8ポンド(69.76キロ)
テイラー・ゴールダード: 154.4ポンド(70.03キロ)

<ウェルター級決勝/5分5R>
マゴメド・マゴメドカリモフ: 170ポンド(77.11キロ)
レイ・クーパー3世: 169.8ポンド(77.01キロ)

<女子ライト級/5分3R>
クラレッサ・シールズ: 155.8ポンド(70.66キロ)
アビゲイル・モンテス: 154.4ポンド(70.03キロ)

<ヘビー級決勝/5分5R>
ブルーノ・カッペローザ: 236.4ポンド(107.22キロ)
アンテ・デリア: 243ポンド(110.22キロ)

<フェザー級決勝/5分5R>
モヴィッド・ハイブラエフ: 145ポンド(65.77キロ)
クリス・ウェード: 145ポンド(65.77キロ)

<ライトヘビー級決勝/5分5R>
アントニオ・カルロス・ジュニオール: 204.4ポンド(92.7キロ)
マールシン・ハムレット: 205ポンド(92.99キロ)

<ライト級決勝/5分5R>
ロイック・ラジャポフ: 155ポンド(70.31キロ)
ハウシュ・マンフィオ: 155ポンド(70.31キロ)

<ライトヘビー級/5分3R>
オマリ・アクメドフ: 203.6ポンド(92.35キロ)
ジョーダン・ヤング: 206ポンド(93.44キロ)

<女子ライト級/5分3R>
ジュリア・バッド: 154.6ポンド(70.12キロ)
ケイトリン・ヤング: 155.6ポンド(70.57キロ)

<ライト級/5分3R>
ドン・マッジ: 155.6ポンド(70.57キロ)
ネイサン・ウィリアムス: 155.4ポンド(70.48キロ)

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BELLATOR Bellator257 Report ジュリア・バッド ダイナ・シウバ ブログ

【Bellator257】踏み込めない両者、じれったい試合はジュリア・バッドがダイナ・シウバにスプリット勝利

<女子フェザー級/5分3R>
ジュリア・バッド(カナダ)
Def.2-1:29-28.29-28.28-29
ダイナ・シウバ(ブラジル)

4試合前にギブソンJrのセコンドに就いていたバッド、今度はギブソンJrがセコンドに確認できる。慎重に間合いを取る両者、ジャブを出し合いバッドのローに、シウバが右フックを振るう。シウバの右に左フックを合わせたバッドは、ローを蹴られてジャブの数を増やす。シウバの右オーバーハンドをブロックしたバッドだが、手数が少ない。左リードアッパーを入れたシウバが、右フックへ。バッドは右カーフローも、初回はシウバのラウンドとなったか。

2R、右オーバーハンドを届かせたシウバ。バッドはこの回も見過ぎており、シウバが加点されそうな展開が続く。手数がやや増えるもパンチの外の距離が続いた膠着戦は、残り90秒でバッドがシングルレッグを仕掛け動き始める。一度倒されたシウバは、直ぐに立ち上がるがバッドがボディロックテイクダウンを決め、ハーフで抑えてラウンドを取り返した。

最終回、再び試合はスタンドで間合を図り、手数が増えない展開に。バッドの数少ない有効な打撃カーフをキャッチしたシウバが、パンチを連続で振るっていく。そのシウバも2Rのテイクダウンが頭に残ってか、攻撃は抑えめになっている。それでも手を出すのはシウバの方で残り90秒、1分を切ってもバッドはテイクダウンにいかない。

このまま試合終了と思われた残り10秒でシングルに出たバッドだが、シウバがウィザー&スプロールで防ぎタイムアップへ。バッドの勝利はないかと思われたが、ジャッジの裁定は割れ──元世界王者でランク1位のバッドがノヴァウニオンの新鋭に勝利を譲らなかった。


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Bellator257 カール・アルベクツソン コーリー・アンダーソン ジェイジェイ・ウィルソン ジュリア・バッド スティーブ・モウリー ソウル・ロジャース ドブレジャン・ヤギュシュムラドフ フィル・デイヴィス ブログ ペドロ・カルバーリョ ランス・ギブソンJr レイモンド・ダニエルズ ワジム・ネムコフ 未分類

【Bellator257】ギブソンJr&バッド親子、JJ・ウィルソン、モウリー、ロジャース、プレリミでお腹いっぱい

【写真】ランス・ギブソン、Jrとジュリア・バッド親子 (C)BELLATOR

16日(金・現地時間)、コネチカット州アンカスビルのFight sphere=モヒガンサン・アリーナでBellator257「Nemkov vs Davis 2」が開催される。

大会名にある通り、Bellator世界ライトヘビー級選手権&ワールドGP準々決勝=王者ワジム・ネムコフがフィル・デイヴィスと2年5カ月振りの再戦を戦う。

2018年11月の対戦では、ネムコフがデイヴィスをスプリットで下しており、昨年8月に獲得した世界王座の初防衛戦と、ワールドGP準決勝進出を掛けて返り討ちを狙う。

コ・メインもGP準々決勝で、TUF19覇者でベラトール2戦目となるコーリー・アンダーソンが、元ACAライトヘビー級王者のトルクメニスタン人ファイター=ドブレジャン・ヤギュシュムラドフと相対する。

ヤギュシュムラドフはACBから自動的にACA王者となり、防衛にも成功していたが2019年12月より試合が組まれず、ベルトを返上して北米を目指してきた。

さらに知名度の高いポール・デイリーと、注目されやすい女子フライ級がメインカードに投入された今大会だが、2週間前のBellaor255と同様に──UFC並みにプレリミが充実している。


前女子ジュリア・バッド、義理の息子のランス・ギブソンJrがサークルケージそろい踏みとなる。Jrの父ランス・ギブソンはマット・ヒュームの初期の教え子で元UFCファイター、そして修斗でも活躍したファイターで、バッドと再婚。37歳のバッドと、26歳のJrは11歳違いの親子になった。

Jrは去年予定されていた試合が2度流れ、1年半ぶりの実戦復帰でキャリア4戦目を戦う。父と違いスリムな体格でライト級ファイターのJrは、打撃とレスリングを消化し、パンクレーション系らしくサブミッションで極めにかかるウェルラウンダーだ。ただ、その打撃や極めにいくなかで、気の強さから来るのであろう荒々しさは父を彷彿させる。

また今回のプレリミでは前戦で世界王座に挑戦したペドロ・カルバーリョが出場し、ジェイジェイ・ウィルソンと戦う。

カルバーリョはフェザー級ランク4位、女子フェザー級1位のバッド、ライトヘビー級5位のジュリアス・ジュリアス・アンリカスと3人のランカーがプレリミ出場となる。

対してウィルソンはベラトールで4連勝、通算7連勝中のキウイ・ファイターだ。

マオリ系特有の打撃の爆発力があり、かつ柔軟な筋肉の持ち主で旺盛な戦闘意欲を持ちつつ、しっかりと柔術の消化している。ウィルソンはポストGPフェザー級戦線で、間違いなく気になる存在の1人といえる。

ポストGPフェザー級ファイターといえば、カルバーリョと同じくフェザー級GPに出場していたが、初戦で敗れたソウル・ロジャースが第1試合に登場する。

幻のTUFファイナリストは、前からも後ろからも絞めで相手と仕留めることができる。2021年の浮上を誓い──昨年10月に続く連勝を狙う。

この他、RIZINでワジム・ネムコフを破っているカール・アルベクツソンが、ワジムの兄で元PFLのヴィクトル・ネムコフとのマッチアップなど楽しみなカードが揃っている。

さらにはWAKOスタイル、ド派手な回転系キックからBellator Kickboxingで世界ウェルター級王者となったレイモンド・ダニエルズも出場。

昨年9月に代名詞であるスピニングバックキックが2発急所に入りNCとなったピーター・スタノニックとの再戦も見逃せない。

さらにさらにサンフォードMMAのヘビー級戦士、プロMMA8勝0敗──アマからは通算15連勝中のスティーブ・モウリーが8年半ぶりのベラトール出場となるショーン・アッシャーと戦う試合も注目だ。

アッシャーはケンタッキー州ベースのエンパイアFSのヘビー級王者ながら防衛に成功しケージに駆け上がったことで半年間のサスペンションを食い、この間にパンデミックが起こり18カ月振りの実戦でモウリーと戦うことに。

UFCのようなガチガチの勝負論とはまた一線を画し、デモンストレーションファイト的な一面を持つ試合や、シビアな生き残り合戦に混ざっているプレリミファイト。これからのサークルケージを楽しむために、マストウォッチの9試合だ。

■視聴方法(予定)
4月17日(土・日本時間)
午前7時~Prelim :Bellator MMA YouTube Channel
午前10時~Main Card: Bellator MMA YouTube Channel

■Bellator257対戦カード

<Bellator世界ライトヘビー級選手権&ワールドGP準々決勝/5分5R>
[王者]ワジム・ネムコフ(ロシア)
[挑戦者]フィル・デイヴィス(米国)

<ライトヘビー級ワールドGP準々決勝/5分5R>
コーリー・アンダーソン(米国)
ドブレジャン・ヤギュシュムラドフ(トルクメニスタン)

<ウェルター級/5分3R>
ポール・デイリー(英国)
サバウ・ホミシ(米国)

<女子フライ級/5分3R>
ヴェタ・オーティアガ(米国)
デザリー・ヤネス(米国)

<ライトヘビー級/5分3R>
ジュリアス・アンリカス(リトアニア)
グレゴリー・ミリアード(アルバ)

<女子フェザー級/5分3R>
ジュリア・バッド(カナダ)
ダイナ・シウバ(ブラジル)

<ヘビー級/5分3R>
スティーブ・モウリー(米国)
ショーン・アッシャー(米国)

<ウェルター級/5分3R>
グラチキ・ボジニアン(カナダ)
デマルケス・ジョンソン(米国)

<ウェルター級/5分3R>
レイモンド・ダニエルズ(米国)
ピーター・スタノニック(米国)

<ライトヘビー級/5分3R>
ヴィクトル・ネムコフ(ロシア)
カール・アルベクツソン(スウェーデン)

<フェザー級/5分3R>
ペドロ・カルバーリョ(ポルトガル)
ジェイジェイ・ウィルソン(ニュージーランド)

<ライト級/5分3R>
ランス・ギブソンJr(カナダ)
マーカス・スリン(米国)

<フェザー級/5分3R>
ソウル・ロジャース(英国)
マス・ブーネル(デンマーク)

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